fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
fish
  • 出発前の準備について
  • 出入国および航空会社について
  • 現地に着いたら
  • 島選び

出発前の準備について

パスポートの残存期限はどれくらい必要?

A.

パスポートの残存有効期間は、滞在日数+6ヶ月以上が必要です。

ビザは必要?

A.

観光目的の旅であれば、30日以内の滞在については基本的にビザは必要ありません。ただし、復路航空券の所持、ホテルの予約が求められます。30日を超える滞在については、モルディブの出入国管理局で申請しなくてはなりません。

荷物は、何を用意すると便利?

A.

・薄手の上着(朝晩など冷え込むことがございます。)
・ラッシュガード(スノーケリングするときなどに着用すると日焼け防止にもなります。)
・ウォータープルーフのバッグ(出発間際まで海で遊んだ場合、濡れた水着を入れておけば便利)
・日焼け止め(必ずスーツケースでお持ちください。)
・帽子・サングラスなど日焼け対策
・虫さされの薬・虫よけのスプレー(リゾートにも置いてありますが、香料がきついので日本から持っていくことをおすすめします。
 その際は、ガスの入っていないものをお選びください。)
・ダイビングライセンスをお持ちの方はCカード&ログブック
・変圧器、マルチプラグ(リゾートで貸し出している場合もあります。)
・チップ用の1ドル札(モルディブのリゾートではチップの習慣があります。)

服はどれくらい持っていけば良い?

A.

年間を通してあたたかいモルディブでは、Tシャツに短パンといった軽装で充分です。しかし、朝晩は冷えることがあるので、上着は1枚あると良いでしょう。
お部屋で洗って朝干しておけば昼ごろには乾いてしまうので、量もそれほど必要ありません。自分で洗うのが面倒な人には、ランドリーサービスが便利です。また、リゾートやレストランによってはドレスコードを設けているところもあるので、襟付きシャツやワンピースを1枚持って行くと安心です。

お金はどれくらい用意すれば大丈夫?

A.

モルディブのリゾートはオールインクルーシブ制のところが多くあります。オールインクルーシブの場合、滞在中の食事やルームサービス、アクティビティのすべてが宿泊料金に含まれます(場合によって例外もございます)。オールインクルーシブのリゾートに泊まるのであれば、有料のアクティビティの代金や、おみやげ代を考えておけば大丈夫でしょう。オールインクルーシブではないところでも、アラカルトレストランの料金は日本の一般的なレストランと同程度として見当をつけておけば問題はありません。しかし、リゾートのランクによっては料金は一概に日本と同じとは言えないので、泊まるリゾートによって持っていく金額は変わってきます。
 
リゾートによっても異なりますが、ミネラルウォーターは3ドル、コーラは4ドル、バーやレストランのビールは10ドル、
昼食1回は30~50ドル、夕食1回は50~100ドル程度が目安になります。
アラカルトのレストランを利用した場合、昼食は2,000円、夕食は10,000円~15,000円程度が目安になります。

  • 出発前の準備について
  • 出入国および航空会社について
  • 現地に着いたら
  • 島選び

出入国および航空会社について

成田空港の、どちらのターミナル?

A.

シンガポール航空は第1ターミナル南ウィングにございます。スリランカ航空,キャセイパシフィック航空は第2ターミナルにございます。

両替はどこでするの?

A.

モルディブの通貨はモルディブ・ルフィア(MRF)ですが、リゾートでは料金表示がUSドルになっているのが一般的です。そのため、通常の観光ではUSドルだけ用意しておけば問題ありません。両替は空港やほとんどのリゾート内でできますが、レートが悪くストックも少ないので、事前に日本で済ませておくことをおすすめします。

税関で持ち込み制限されるものは?

A.

モルディブでは、通貨の持ち込み制限はありません。また、タバコや土産物の制限も特にありませんが、アルコール・わいせつ出版物・豚肉・麻薬などの持ち込みは禁止されています。一番気をつけたいのは、貝殻などの自然物。貝殻をはじめ、べっこうや黒サンゴ(加工品を除く)、砂などの自然物は持ち出しが厳しく禁止されているので、誤って持ち込むことの無いよう注意が必要です。

シンガポール航空はどんなサービスがあるの?

A.

日本路線では、日本人搭乗員が2~3人乗務しており、その充実した機内サービスには定評があります。機内食では、フランスの三つ星シェフなど9名のシェフによって考案されたメニューが全クラスで提供され、和食もお選びいただけます。

キャセイパシフィック航空はどんなサービスがあるの?

A.

英国スカイトラックス社 「エアライン・オブ・ザ・イヤー」の最多受賞を誇る人気の航空会社です。各フライトに複数の日本人が乗務しています。航行中はパーソナルテレビで映画や音楽、ゲームをお楽しみいただけるので、長時間のフライトも退屈しません。

エミレーツ航空はどんなサービスがあるの?

A.

1便につき最大6名の日本人搭乗員が乗務しています。機内食は和食を含めた数種類からお選びいただけます。サービスの質の高さが評価され、「エアライン・オブ・ザ・イヤー」をはじめとした様々な賞を獲得しています。

スリランカ航空はどんなサービスがあるの?

A.

日本人乗務員に代わり、スリランカ人の機内通訳が必ず1名乗務しています。機内食は和食を含めた数種類からお選びいただけます。ハネムーナーには、事前予約をすれば、ケーキの特別サービスが付きます。機内にはチャイルドケアバッジをつけた専門の客室乗務員もおり、気軽に相談できます。また、おむつ交換台が取り付けられたトイレもあります。

  • 出発前の準備について
  • 出入国および航空会社について
  • 現地に着いたら
  • 島選び

現地に着いたら

モルディブの治安は?

A.

2016年5月現在、外務省の危険情報は出ておりません。治安は良好ですが、持ち物の管理には十分注意が必要です。たとえリゾート内であっても貴重品はセーフティーボックスに入れるなどの対策をおすすめします。

モルディブのお水は大丈夫?

A.

必ず、ミネラルウォーターを購入して飲んでください。1リットルUS$3~5程度です。それ以外の水は、雨水を貯めたものか、海水を脱塩したものなので、飲用は避けましょう。

モルディブの雨季は?

A.

モルディブでは、5月~10月が雨季と言われています。しかし、雨季といってもスコールが多くなる程度で、日本の梅雨のように毎日雨が降り続くことはめったにありません。また、近年の異常気象により11月~4月の乾季にも雨が多く降ることがあります。

タクシーは安全?

A.

首都マーレ市内には、地下鉄やバスなどの公共交通機関がないため、タクシーでの移動が便利です。料金は距離に関係なく一律なので、ぼったくりの心配がなく気軽に利用することができます。また、モルディブでは車体に”Taxi”と記載することが義務付けられています。タクシーに乗る際は、記載のあるものを選び、記載のないタクシーに乗ることは避けましょう。

オプショナルツアーは、現地でも申し込める?

A.

基本的にはリゾートにご到着後、お客様ご自身にてお申込みしていただきます。その際、最小催行人数がありますのでご注意ください。ダイビングに関しては、チェックダイブについてもご自身でご確認ください。また、スパに関しては時間帯によっては混み合いますので、ご到着後お早めにご予約頂く事をおすすめします。

日本語しか話せないけれど、大丈夫?

A.

リゾートによっては、ホテルの受付に日本人のスタッフ、もしくは日本語が話せるスタッフがいるところもあります。

日本の電化製品はそのまま使える?

A.

モルディブの電圧は220~240Vで、周波数は50Hz。日本の電化製品を使うには、変圧器が必要です。プラグは島によっても異なりますが三叉平ピンのBFタイプが主流です。リゾートで貸し出しているものもありますが、数に限りがあるため、ご自身で用意して持っていくのが安心です。

最終日、リゾートを出るのは何時?

A.

天候によって変わることもありますが、国際線の出発に合わせて、ボートでの移動の場合は夕方頃、水上飛行機での移動の場合はお昼すぎに島を出発します。現地でレイトチェックアウトに変更することも可能ですが、チェックアウト後も荷物を預けてお買い物やシャワー、仮眠ができるサービスもあるので、最後まで快適にリゾートを楽しむことができます。

おみやげは、どんなものが売っていますか?

A.

リゾートの中にはギフトショップが入っているところがほとんどで、そちらでおみやげを探すことができます。リゾートによって売られているものは違いますが、シャンプーやクリームなどのアメニティグッズはおみやげにも最適の一品です。他にもモルディブらしいエキゾチックなアクセサリーやかわいらしい魚のキーホルダーなど、お友達に配るのにもぴったりのものが沢山揃っています。

  • 出発前の準備について
  • 出入国および航空会社について
  • 現地に着いたら
  • 島選び

島選び

リゾート選びのポイントは?

A.

モルディブには100以上のリゾートがあるので選ぶのが大変ですよね。リゾート選びのポイントを、いくつかご紹介します。
 
▼移動手段で選ぶ:なるべくマーレから近い方がいいという方は、スピートボードで行けるリゾートへ。より美しい海や静かな環境を求める方は水上飛行機、国内線利用のリゾートへ
 
▼お部屋のタイプを選ぶ:水上ヴィラ、プール付き水上ヴィラ、ビーチヴィラなど
 
▼お食事プランで選ぶ:朝食付き、朝・夕食付き、朝・昼・夕食付き、オールインクルーシブプラン
 
▼ハウスリーフで選ぶ:スノーケリングやダイビングを楽しみたい方にはリゾート周辺にサンゴの多いリゾートがおすすめです。遠浅のラグーンが広がるリゾートもございます。
 
▼ハネムーン特典の内容で選ぶ:各リゾートではハネムーンの方への特典をご用意しています。キャンドルライトディナーが付いていたり、フォトプランが付いていたりと内容は様々です。ツアーに記載がありますのでぜひご参考にしてください。
 
▼予算で選ぶ:時期、日数にもよりますので、大体のご予算をコンシェルジュにお伝えください。お客様のご希望にあったリゾートをご提案いたします。
 
▼コンシェルジュに相談する:ご予算、ご希望をお伝えください。水上でオールインクルーシブ&ドバイにも立ち寄りたいなどなど。お気軽にご相談ください。

いろんな島を周遊できるの?

A.

モルディブでは1島1リゾートがほとんどで、ひとつの島に複数のリゾートが建っていることはほとんどありません。そのため、宿泊するリゾートを決めたら、必然的に島も決まります。ジンベイザメがよく見られる島もあれば、サンゴがきれいな島もあるので、いろんな島を周遊してみたい!…と思う方もいらっしゃるかも知れません。しかし、モルディブでは首都マーレと各島を結ぶ飛行機のみで、島同士を結ぶ飛行機がないのが現状です。こうした理由からモルディブ旅行では1ヶ所滞在型が主流となっています。目的に合った快適な休日を過ごすためにも、リゾートだけでなく、その島の特徴にも注目して選ぶことが大切です。

マンタを見るにはどこに行けばいいの?

A.

北マーレ環礁にある「Manta Point(マンタポイント)」はマンタが見られるスポットの中でも一番人気。7月~8月のマンタ最盛期には、20匹以上の群れが目撃されることもあります。また、アリ環礁南西部にある「Madival(マディバル)」では、1月~2月頃にはマンタとの遭遇率がほぼ100%となり、同じく人気スポットとなっています。

子ども連れにも楽しめる島はどこ?

A.

モルディブの島には大きく分けて2つのタイプがあります。一つ目は、遠浅のビーチがリーフの端まで続く島。もう一つは、リーフ・エッジまでの距離が短く、ドロップ・オフ(急に深く落ち込んでいるところ)が近くにある島です。後者は回遊魚や大物の魚を見たい方にはおすすめですが、お子様連れの方には、前者の遠浅の島がおすすめです。また、外国食に慣れてないお子様には、日本食の用意があるリゾートを選ぶと良いでしょう。キッズクラブやベビーシッターのサービスがあるリゾートも多くあるので、島を選ぶ際に考慮したいポイントです。

オーダーメイドはこちらから

ORDER MADE オーダーメイド・お問い合わせはこちらから

※印は必須項目です お名前※ メールアドレス※ お電話番号 ご出発地※ ご要望・質問など※ ご出発日、ご旅行期間、ご希望ホテル等のご希望をご記入ください

「個人情報の取り扱いについて」